できること
チームの仕事で毎日触るものを、1つの画面に置いています。業種は問いません。
チャット、フォーム、メールから届く問い合わせと依頼を1つの箱に。誰が対応中か、返信済みかが一目でわかる。返信の下書きはAIが用意する。
担当ごとのタスクと、週の報告。報告は承認制で、承認されたものだけが進捗に反映される。差し戻しは一言添えて返せる。
複数の事業・部門を同じ型で管理する。担当は自分の部門の数字と進捗を、経営は全体を。役割で見える範囲が変わる。
収支の入力、請求書の提出、決済の入金取り込み。部門別の損益が毎月そろう。月初のリマインドまで自動。
週次・月次の売上を、担当別・案件別に。目標との差も出る。表計算に散っていた数字が1か所に集まる。
記事や投稿の入稿、レビュー、素材の依頼、公開まで。誰の手元で止まっているかが見える。
導入の流れ
道具を渡して終わりにはしません。仕事の型ごと入れて、回るまで伴走します。
いまの仕事の流れ(表計算、チャット、担当の分け方、部門の分け方)を聞き取り、ODINのどこに何を置くかを決めます。
部門、担当、タスク、収支の型を移し、通知先とアカウントを整えます。メンバー向けの研修もここで。
月1回、運用を一緒に見直します。使われていない機能は外し、詰まっている所は型を変えます。
選ばれる理由
クリエイターの育成、ライブコマースの売上管理、プロダクト開発。性格の違う3つの事業を、1つのODINで回しています。机上の道具ではありません。
「報告は週1回、承認されたものだけ進捗に反映」「問い合わせは受信箱で誰かが必ず拾う」。うまく回っているチームの型を、そのまま使えます。
ODINは「人」と「部門」を見るための一つ目。担当は自分の部門を、経営は全体を。同じ画面で、役割によって見える範囲が変わります。
料金
初期費用は固定、月額は保守と運用。人数や部門の数で変わりません。表示は税別です。
現状のヒアリング、ODINへの移行、メンバー研修まで。導入の設計ごとお渡しします。
ODINの利用、保守、月1回の運用レビューまで含みます。